Reporting To You X

metoojp

metoojp

デイズの元スタッフがサイト開設 「当事者の目線で証言を集める」

広河隆一氏のハラスメントをめぐり、「私たちは元スタッフたちに連帯を呼びかけます」

デイズで検証されなかった私の性被害 広河氏のような"権力者"をもう生まないで

検証委「相手からの敬意や信奉のまなざしを、恋愛感情や性的な好意と読み換える認知の歪みがある」

広河隆一氏の性暴力被害やハラスメント 相次ぐ告発、相談窓口も

労働組合・プレカリアートユニオンが窓口を開いた。

営業職の新人だった私に白昼のコンビニで起きたことと、それから

「電話をかけられず、バスに乗れず、会社に行けなくなった。誰も責任を取ってくれませんでした」

性的被害を告発されたフォトジャーナリストの広河隆一氏が謝罪コメントを発表

「私の向き合い方が不実であったため、このように傷つけることになった方々に対して、心からお詫びいたします」

「神様のような広河さんに私は服従した」。フォトジャーナリストからの性的被害、背景に支配関係

週刊文春が報じた、広河隆一氏による複数の女性への性的暴行。「服従せざるを得ない関係だった」と一人の女性がBuzzFeed Newsに証言した。

平成最後の流行語に選ばれた「#MeToo」。平成最初は「セクハラ」だった

平成も間もなく終わりを迎える。社会は変わったのだろうか。

#MeToo と声をあげられなくても、あなたはベストを尽くしたのです

#MeTooの動きから1年、何が変わったのかを考えた。

#MeToo は届いたのか。2017年から声をあげた人、そして変わったこと

ハリウッド発の#MeToo ムーブメント。日本でも連帯が広がった。この1年あまりの報道を振り返る。

「それはレイプではなかった」と言われて。19歳だった女性は検察に絶望した

未成年だった女性は事件後、外出できなくなり、学校もやめた。不起訴になった男性は普通に生活している。

Akiko Kobayashi • 8時間前

スポーツ界のハラスメント。トップ選手よりひどい暴力指導が、部活にはびこっている

「スポーツの世界は仲間意識が強いうえに、進学や就職にスポーツの成績が影響することがあり、告発するなという圧力につながります」

セクハラ相談員は「触られたくらいで」と言い放った。大学はハラスメントに対応できるのか

「大学は相談を受けたくないのかな、と思ってしまうくらいです」

「財務省のセクハラ認識は世の中とズレている」 その4つの理由

福田淳一前財務事務次官のセクハラ問題から2カ月が経った。

#MeToo は誰でも言えるわけじゃない。アジア系女性たちの悩み

有名プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインが失脚し、ついにハリウッドの水門が解放された。しかし、アジア系の女優や女性プロデューサーたちは、声を上げることが難しいと感じている。

「ダサい武勇伝」をやめない限り、メディアのセクハラ体質はなくならない

「情報を発信するのは俺たちだ」というプライドが、ガラパゴス化を招いた。

コップを倒すだけでも大丈夫。セクハラを目撃した時にできる3つの対処法

「被害を未然に防ぐことができた。その成功体験を重ねることで、性暴力を繰り返す空気を変えていくことができるのではないかと考えています」

「この映画はもう、葬り去られなければいけないと思った」 ある女優の選択

彼女はレッドカーペットを「交渉」の場に変えた。いつものスポットライトを、別の主役に譲ることで。

半数が「10回以上セクハラを経験」 調査が示したメディア業界の実態

「性的な取り扱われ方と引き換えに情報を得ている人が多数いるという現状を、記者として、上司として同僚としてどう思うのか。同じ職場にこのような扱われ方をしていることに怒りはないのですか、と聞きたい」

被害者の痛みを知っているか。日本初のセクハラ訴訟、渦中にいた弁護士がいま問いかけること

日本で初めてセクハラ被害について法廷で争った「福岡セクハラ訴訟」から29年。社会は変わったのか。

マスコミ各社は社員をセクハラ被害から守れるのか。報道15社にアンケート

報道部門がある全国紙、テレビ局、ウェブメディアの15社にアンケート。財務省セクハラ問題への対応、ハラスメントへの姿勢、録音データの提供などについて12の設問を聞いた。

「セクハラに声をあげた僕は、プロデューサーに干された」男性たちが語るマスコミの実態

男性記者やディレクターが見た「#MeToo」のうねり。メディアは変わるのか

もうセクハラはアウトな時代だと諦めてください

官僚、マスコミはセクハラ・パワハラの実態を明らかに

永田町に「#MeToo」の黒がやってきた。議員会館で緊急院内集会(写真)

「黒」は今年のゴールデングローブ賞授賞式で、声をあげた被害者との連帯を示すために、俳優たちが身につけた色だ。

記者を夢見る女性たちが、セクハラ問題で感じたこと

入り混じる不安と勇気。背中を押す「#metoo」の声とは

特ダネのためにすり減った私。記者たちの #MeToo

傷ついても取材に通い続けたことが、セクハラを再生産してきたのかもしれない。

アラーキーの「ミューズ」と呼ばれた私のこれから。KaoRiさんが語る、告白後の心境

「荒木さんバッシングは望んでいません。未来につなげたくてブログを書きました」

男性の5人に1人がDVを経験。内閣府の調査でわかった6つのこと

性暴力と配偶者間のDVにまつわる6つのデータをまとめました。

「モデルは物じゃない」水原希子が撮影の無理強いを告白

荒木経惟のミューズの告発をうけて。

大人気のオフブロードウェイ作品出演者が語る。暗闇で起きている痴漢行為。

体験型演劇のイマーシブ・シアターで絶大な人気を誇る「スリープ・ノー・モア」の元出演者やスタッフが、一部の観客による痴漢行為を訴えている。

どんな人の命も嘆くに値する。それでも、社会に蔓延する不平等な共感が私たちをむしばんでいる。

同じ悲劇の被害者でも注目を集めたり、資源を与えられたり、不平等が発生するのは何故だろうか。共感の限界を模索する。

性犯罪の被害者と加害者が考えていることはこんなにも違っていた

加害者臨床と被害者支援の対話によって「絶望的な溝」は埋められるのか

「互いにリスペクトを」 伊藤詩織さんが女子高校生たちに語りかけたこと

女子高校生約100人が集ったイベントで、ロールモデルの一人として参加した。

警官に検挙相手との性行為を禁じる法令可決

米ニューヨーク州議会が法の抜け穴を塞ぐ。

あの夜、10代の私は警察官にレイプされた。法の抜け穴をかいくぐる警官たち

アナは、勤務中の警官2人にレイプされたと訴えたとき、解決は難しくないと思っていた。だが、アナは知らなかった。法執行官が「拘留者と合意があった」と主張できる35州の一つに、自らが暮らしているということを。

「男性はフェミニストになろう」と言ったら、炎上した。それでも僕は漫画を描き続ける

パートナーが性被害に遭ったから、性暴力をなくすために発信していきたい。

「欲しいのは敬意」 医学部教授秘書が告発する医療界の見下しの構図

医師からは触られ、医学生からも「教授の愛人なんでしょ?」と聞かれる。「私の仕事に価値を見出してもらえないのが辛いのです」

上司の「いじり」で自殺未遂も。無意識のうちに新入社員を追い詰めていませんか?

いじりは感染します。いじりはハラスメントになりえます。

#ツイッターでウィメンズマーチ 生きづらさを訴える女性たちに、批判や中傷も

オンラインハラスメントは「スルーすればよい」のでしょうか?

電通系の会社で女性社員にセクハラか 「隠れ残業」の報道に続いて

「性的な質問をされたり、身体を触れられたりした」。

back to top