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あなたも見たことがある…?ネットに広がる子育てデマや呪い。その危険性と「見分け方」を医師に聞いた

出産や育児をめぐる「誤情報」や「迷信」「神話」「うわさ」から「お母さん、お父さんたちを救いたい」と、自らもTwitterで情報発信に努めてきた新生児科医・小児科医の今西洋介さん。一冊の本をまとめあげた思いを聞いた。

待ちに待った「アイスリング」、つけてみたら気持ち良すぎて思わず歓喜の声あげた…!

「39℃のとろけそうな日!」なんて歌があったけれど(あ、年齢バレちゃう…)既に6月でとろけちゃった今年の夏。まだまだ続く猛暑を乗り切るために、人気の「アイスリング」使ってみたんだけど、本当に気持ちいい。28℃で自然凍結ってすごすぎるよ…

最大2万円分「マイナポイント」子どもはどうする…?親が注意すべきことは…?キャッシュレスに口座の名義、赤ちゃんや未成年の場合は…

家族がいる場合、それぞれのマイナンバーカードさえあれば、マイナポイントは赤ちゃんや子どもを含めた全員分を申し込むことができます。どのようなところに注意すれば良いのでしょうか?

一時帰国した日本で見るマスクを外さない子供たち そのコロナ対策、子供に悪影響を与えませんか?

夏になり、海外から日本に来る人が増えてきました。デンマークから一時帰国中のジャーナリスト、井上陽子さんは、多くの子供たちがマスクを着けている様子に違和感を覚えます。「コロナ感染のリスク」と「コロナ対策による悪影響」が逆転してませんか?

声なき「声」に耳を澄ます 脳死に近い状態の娘と14年間暮らしてきて知ったいのちの姿【2022年上半期回顧】

脳死に近い状態で14年間生きてきた西村帆花さん。両親や周りの人は帆花さんの発するかすかな「声」に耳を澄ませてきました。その暮らしを追ったドキュメンタリー映画『帆花』が公開されるのに合わせ、母親の理佐さんにお話を聞きました。

「ママ、パパに敬意を払う発信を」 子育て中の「教えて!ドクター」イラストレーターが語る親に届く発信とは

子育て世代の強い味方となっている子どもの医療情報サイト「教えて!ドクター」。その中で可愛いイラストを描いているのが、自身も2児の子育て中の江村康子さんです。不安な親に届けるためにどんな工夫をしているのか聞きました。

水着のインナーに男児の「あそこ」が挟まり… メッシュ生地に要注意、病院搬送のケースも

国民生活センターも注意を呼びかけている「陰茎部の皮膚が挟まり、海水パンツが脱げなくなってしまった」などの事故。激しい痛みを伴い、病院での治療が必要なことも。なぜこうした事故が起きるのか。そして、もしもの時の対処法は?

「お金がないときこそ、子どもに金を使えば…」明石市長が国会で訴え、SNSで「泣きそう」と話題に。その“子ども支援策”とは

明石市は人口が9年続けて増え、出生率も2018年に1.70と、全国平均(同年)の1.42よりも高い。同市の目玉政策は所得制限なしに子育て世帯と子どもたちを支援するための「5つの無料化」だ。

「出産は無料にすべき」との声も。岸田首相が「出産一時金42万円」の増額に言及、SNSの反応は…

出産費用は帝王切開などの医療行為を伴わない場合、自費負担となる。こうした状況から、健康保険から「出産育児一時金」が支給されている。現在は42万円とされているが、妊産婦側が自己負担を強いられている現状が指摘されていた。

赤ちゃんの突然死「原因」めぐる誤情報が拡散、医師が警鐘。SIDSのリスクと防止策、いまわかっていることは

「SIDS」とは、健康で既往歴もない赤ちゃんが、睡眠時に窒息などの事故ではなく突然死してしまう病気。いくつかの因子が絡み合って起きるということがわかっているが、なかでもうつ伏せ寝が明らかに関係をしているとされている。

「取る」から「長く取る」へ 育休を取る父親が9割以上の北欧社会がいま変えようとしていること

かつて父親の育休取得率が1割以下だったという北欧の国々では、いかに取得率を9割まで増やし、さらに何を目指そうとしているのでしょうか。デンマークで育児中のジャーナリスト、井上陽子さんが、自身の育休経験も踏まえながら伝えます。

「しんどいって言えない」 自傷する子どもに向けて作ったリーフレットで、大人にも伝えたいこと

自分を傷つけることでなんとか生きのびている子どもたちに向けたリーフレットを医師たちが作りました。子どもだけでなく、周りの大人にも読んでほしいというこの資料でどんなことを伝えようとしているのでしょうか?

ベビー用品店の特典「奥様のみ」と断られ… ある男性の訴えが変えたこと。

男性の訴えで制度が変わったのは、「ベビーザらス」の産前産後向けサービス「Hello Baby Club」。毎週第1日曜日のポイント還元率アップなど、さまざまな特典を得られる制度です。どのような経緯だったのでしょうか。

「え、私もこれがよかったw」「可愛すぎる〜」子どもたちのワクチン接種会場が素敵すぎた

フィリピンで5〜11歳の子どもへの新型コロナワクチンの接種が始まりました。子どもたちが安心して接種に臨めるように用意されたのは…スーパーマンたちもかけつけたキッズパーティーがテーマの接種会場でした。

コロナで休園、保護者が有給求めたら「クビにする」「不公平」… 小学校休業等対応助成金、企業の拒否が相次ぐ。不安の声も

「小学校休業等対応助成金」は、新型コロナウイルスの感染拡大による休校や休園、自粛要請やオンライン授業、さらに子の感染や濃厚接触認定などで休業を余儀なくされた保護者を支援する国の制度。休業に対応する「特別有給」を設置した企業などに、国が賃金相当額(上限あり)を支援する。

こども庁→「こども家庭庁」に反対の声。「家庭が安心できる居場所だったことは…」自民党内でも意見割れる

虐待を受けた当事者から「家庭という言葉で傷つく子ども達もいる」といった指摘を受け、「こども庁」に変わったという経緯がある。共同通信は「伝統的家族観を重視する自民党内保守派に配慮する」と報じている。

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