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「いきなりズボンを脱がされ…」「侮辱的だし差別的」警察からの“職質”。外国にルーツを持つ人に実態調査。7割が“気分を悪くした”

外国にルーツを持つ人への、警察による職務質問に関するアンケートが実施されました。この規模でのレイシャルプロファイリングをめぐる実態把握調査は初で、2千を超える回答が寄せられました。

「ヤフコメ民」煽ろうと… 在日コリアンねらった放火事件。ヤフーが判決うけコメント

在日コリアンへの差別感情をもとに、排外的世論を煽るために起こされた京都・ウトロ地区などで起こした連続放火事件。京都地裁は求刑通りの懲役4年の実刑判決を言い渡した。男が動機にしていた「ヤフコメ欄」をめぐる対策は変わるのか。

「帰れよ朝鮮に」「強制送還すべき」ヘイト書き込みの違法性、法務局が認定。在日女性が申告、Twitterなどに削除要請

認められたものは、いずれも川崎に暮らす在日コリアン3世の崔江以子さんに対して、Twitterや掲示板、ブログに書き込まれたもの。弁護団によると、「帰れ」「強制送還」などのヘイトスピーチの違法性も認定された。

放火犯に狙われた…それでも「社会は捨てたもんじゃない」京都・ウトロ平和祈念館の“大きな希望”とは

在日コリアンへの差別感情をもとに、排外的世論を煽るために起こされた京都・ウトロ地区などで起こした連続放火事件。京都地裁は求刑通りの懲役4年の実刑判決を言い渡した。男が「開館阻止」をねらい、史料が焼損したウトロ平和祈念館で、放火に関する特別展が始まる。その思いを聞いた。

在日コリアンが「不当に利益」とデマ信じ… 22歳が起こしたウトロなど連続放火事件。「差別」記さぬ判決に被害者たちは

在日コリアンが多く暮らす京都・ウトロ地区などで連続放火事件を起こした被告に、京都地裁は求刑通りの懲役4年の実刑判決を言い渡しました。判決文には「排外的」「嫌悪感」「敵対感情」「偏見」という言葉が並ぶ一方で、「差別」は用いられませんでした。被害者や弁護団の受け止め、そして課題は。

【判決要旨全文】「社会の不安をあおって…」在日コリアンねらったウトロ放火事件、23歳被告に懲役4年。差別動機の認定は?

在日コリアンが多く暮らす京都・ウトロ地区などで連続放火事件を起こしたとして罪に問われた被告に、裁判所は「民主主義社会では許されない犯行」と厳しく指摘し、求刑通りの実刑判決を言い渡した。

「次は自分たちが殺されるのでは…」ネット上の“デマ”を信じた22歳が起こした連続放火事件。被害者の弁護士が、判決を前に伝えたいこと

在日コリアンが集住する京都・ウトロ地区などを襲った連続放火事件。憎悪感情をもとにした「ヘイトクライム」に対して、司法はどのような判断を下すのか。判決を前に、被害者側の弁護士に見解を聞いた。

韓国と創価学会への「悪感情」が… コリア学園や辻元事務所を襲撃の被告、裁判で明かされたこと

立憲民主党の辻元議員の事務所や、在日コリアンらが通う中高一貫校・コリア国際学園、さらに創価学会の施設を立て続けにねらった被告。裁判で起訴事実を認めた。検察側が示したその動機とは。

安倍元首相の銃撃事件、SNS上にデマ「血が出ていない」「やらせ」人種差別的な投稿も、拡散に注意

なかには犯行を賛同するような中傷的書き込みも複数みられるが、疑義言説の発信や拡散を含め、決して許されることではない。こうした大事件の発生時には、特にSNS上で不正確な情報が流れやすい。センセーショナルな情報に飛びついて自らも拡散に加担しないよう、注意が必要だ。

外国人だから入居NG…「おかしい」「なぜ」。部屋探しで断られる。そんなことがなくなるように。ある女性の思い

高齢者だから、シングルマザー・ファザーだから、LGBTQだからーー。そんな理由で部屋探しの際に断られている人たちがいます。「住宅弱者」の問題に取り組む、LIFULL HOME'Sのサービス「FRIENDLY DOOR」について話を聞きました。

在日コリアン狙った22歳、裁判で次のヘイトクライムを“予告”「命を失うことになる」被害者を前に謝罪もせず、ウトロ放火事件

在日コリアンが集住する京都・ウトロ地区などを襲った連続放火事件。憎悪感情をもとにした「ヘイトクライム」に対して、司法はどのような判断を下すのか。

自宅と思い出、そして愛犬を奪った放火事件。“ネットの書き込み”がもたらした二次被害とは

在日コリアンが集住する京都・ウトロ地区を襲った放火事件。犯行を認めた男は、韓国民団をねらった同様の事件を2度起こしていた。憎悪感情をもとにした「ヘイトクライム」の裁判が続くなか、被害者らは何を感じているのか。

休日も給料なしで働かされ、残業代も未払い。「奴隷制やめろ」と人々が抗議した背景

賃金未払い、暴力、ハラスメントーー。技能実習生をめぐり様々な人権侵害が起こっている技能実習制度について、廃止を求める声があがっています。日本各地で抗議する、キャラバンが行われました。

「後悔は正直ないが、反省は…」22歳の連続放火犯は、なぜ在日コリアンを狙ったのか。裁判で明かされたこと

在日コリアンが集住する京都・ウトロ地区を襲った放火事件。犯行を認めた男は、韓国民団をねらった同様の事件を2度起こしていた。憎悪感情をもとにした「ヘイトクライム」が、司法の場でどのように判断されるのか。

“ヤフコメでの称賛”を求めた22歳。在日コリアンを狙った男と「ヘイトの空気」専門家がいま、危惧すること

在日コリアンが集住する京都・ウトロ地区を襲った放火事件。犯行を認めた男は、韓国民団をねらった同様の事件を2度起こしていた。憎悪感情をもとにした「ヘイトクライム」と指摘される事件を起こした動機には「ヤフコメ民」を意識したものがあった。裁判が始まったいま、語られる内容に注目が集まっている。

「彼らはずっと笑いながら…」地上波で“名誉毀損”された在日女性。高裁でも賠償命令、DHCテレビ側は「プチ勝訴」?

「ニュース女子」はバラエティー色のある情報番組で、「DHCテレビジョン」が制作、TOKYO MXなど複数の地方局で放送していた。問題となったのは2017年、沖縄基地問題を特集した番組。「反対運動の参加者に、のりこえねっとが日当を支払っている」「反対派が救急車を止めた」など、事実に基づかない内容が複数あり、批判が集まっていた。

「あっちにいたら死んでたかも」「拷問の傷がある人もいる」男性が日本政府に問いかけること

ウクライナからの避難民を「準難民」と位置付けて受け入れることを掲げて、政府が今秋にも、入管法の改正案を再提出することを目指しています。難民申請中の人々や弁護士などから、再提出に改めて、強く反対する声が上がっています。

「日本は安心安全な国だと思っていた」女性が訴え、市長は謝罪。彼女が受けた攻撃と、その被害とは

ヘイトスピーチを規制する条例制定に向けた動きが進んでいる相模原市。当初市長は罰則付きの「川崎市」モデルを目指すとしていたが、排外主義的な主張を繰り広げる政治団体が強く反発。ターゲットにされたのが、韓国籍の審議会メンバーだった。

「大企業として考えられない」DHCの在日コリアン差別問題、日弁連の「警告」めぐる人権団体の要請に応じず

問題となっていたのは、DHCのサイト上に掲載されていた吉田会長名義の複数の文書。在日コリアンに対する差別的表現を繰り返し記載していた。文書を問題視した複数の自治体が包括連携協定を解除したほか、日本テレビもCM枠の販売を取りやめるなどの事態に発展。取引先も対応を求め、削除されたがDHCは公に謝罪はしていない。

「ド派手なテロファイヤーが…」ウトロ放火事件、被告が友人にLINE。犯行後もヤフコメ確認、記事を送信か

在日コリアンが集住する京都・ウトロ地区を襲った放火事件。犯行を認めた男は、韓国民団をねらった同様の事件を2度起こしていた。憎悪感情をもとにした「ヘイトクライム」と指摘される事件を起こした動機には「ヤフコメ民」を意識したものがあった。裁判ではその「差別的動機」の背景が明らかになるのか。

吉野家、就活生の国籍「判断」する運用見直しへ。学生には謝罪、説明会拒否で批判

就職活動中の学生と見られるTwitterアカウントがメール文面のスクリーンショットを投稿したことがきっかけで問題が発覚。外国籍であることを理由に説明会への参加が排除されていた差別的な対応に批判があがっていた。

吉野家「外国籍」を理由に説明会参加を拒否。学生への「お祈りメール」が拡散、謝罪

就職活動中の学生と見られるTwitterアカウントがメール文面のスクリーンショットを投稿したことがきっかけで問題が発覚。吉野家ホールディングス広報はこのメールが実際に送付されたものであったと認めた。いったい、なぜ「拒否」されたのか。

ゴキブリの死骸を送り付けられ…「助けてください」被害女性が大臣に直接、訴えたこと

京都・ウトロ地区での放火事件や、川崎の桜本への脅迫事件など、在日コリアンをねらったヘイトクライムが相次いで発生している。ロシアによるウクライナ侵攻でも同様の問題は起きており、専門家や被害者らが法務大臣に直接、緊急対策を求めた。

「見殺しにしないで」被害者が大臣に直接、伝えたこと。相次ぐヘイトクライム、法相の返答は…?

京都・ウトロ地区での放火事件や、川崎の桜本への脅迫事件など、在日コリアンをねらったヘイトクライムが相次いで発生している。ロシアによるウクライナ侵攻でも同様の問題は起きており、専門家や被害者らが法務大臣に直接、緊急対策を求めた。

「自分に何が起きても…」ある日、突然ねらわれた。韓国籍の女性が語る恐怖、いま相模原で起きていること

ヘイトスピーチを規制する条例制定に向けた動きが進んでいる相模原市。在日コリアンなど外国籍市民に対する差別的な言動などを食い止めるのが大きな目的があるが、排外主義的な主張を繰り広げる政治団体が強く反発している。

在日女性に「祖国に帰れ」ヘイト投稿した40代「お許しいただけないか」と謝罪も裁判では争う姿勢

訴えを起こしたのは、川崎に暮らす在日コリアン3世の崔江以子(チェ・カンイジャ)さん。ブログやTwitterで崔さんに対する差別的な書き込みや誹謗中傷を続けていた40代の男性に対し、損害賠償を求めている。

在日コリアン狙ったヘイトクライム、ヤフーが被害者に「心よりお見舞い」動機に“ヤフコメ”その責任は

在日コリアンが集住する京都・ウトロ地区を襲った放火事件。犯行を認めた男は、韓国民団をねらった同様の事件を2度起こしていた。憎悪感情をもとにした「ヘイトクライム」と指摘される事件を起こした動機には「ヤフコメ民」を意識したものがあった。

「ヤフコメ民をヒートアップさせたかった」在日コリアンを狙った22歳。ウトロ放火事件“ヘイトクライム”の動機とは

在日コリアンが集住する京都・ウトロ地区を襲った放火事件。犯行を認めた男は、韓国民団をねらった同様の事件を2度起こしていた。憎悪感情をもとにした「ヘイトクライム」と指摘される事件を起こした、その動機とは。

「放火犯に増して怖いのは…」在日コリアンを狙った“ヘイトクライム” ウトロ放火事件、関係者の訴え

住民が暮らしている民家2棟など、7棟が全半焼した京都・ウトロ地区の放火事件。当初は失火の可能性もあるとみられていたが、奈良県桜井市の男(22)が非現住建造物等放火の疑いで逮捕、起訴された。

石原氏の「追悼展示」が話題に。数々の問題発言にも言及、県立図書館に意図を聞いた

政治家で作家の石原慎太郎氏が2月1日に死去しました。奈良県の図書館「奈良県立図書情報館」では、石原氏の追悼図書展示を実施。展示では、著書だけでなく、政治家としての石原氏の問題発言が浮き彫りにした論点を考える書籍も一緒に展示しました。

「武装なう」包丁の写真投稿、在日コリアンに不安広がる。地域を名指し、ヘイトクライムの懸念も

名指しされたは桜本地区はこれまでもたびたび、「標的」とされてきた地域だ。ヘイトデモが繰り広げられ、住民たちにたびたび被害をもたらしてきた。多文化共生施設「ふれあい館」に在日コリアンの殺害をほのめかす脅迫文書が送りつけられた。

「人生で味わったことのない恐怖」テレビで“フェイク”を流されて… DHC子会社めぐる裁判、女性が訴えた差別の被害

「ニュース女子」はバラエティー色のある情報番組で、「DHCテレビジョン」が制作、TOKYO MXなど複数の地方局で放送していた。問題となったのは2017年、沖縄基地問題を特集した番組。「反対運動の参加者に、のりこえねっとが日当を支払っている」「反対派が救急車を止めた」など、事実に基づかない内容が複数あり、批判が集まっていた。

「この会社は絶対に許してはいけない!」ネットで“特定”され誹謗中傷… 実習生への暴行事件でデマ拡散

岡山市内の建設会社で起きたベトナム技能実習生の暴行事件をめぐり、暴行の様子を写した動画を含め、SNS上で拡散すると、企業を「特定」する動きが始まった。その中で名指しにされたのが、同市内の建設資材リース会社だ。同社は問題とされている建設会社であることを否定する声明を発表している。

「ネットの世界のこと」では済まない… ウトロ放火事件、放置されるヤフコメ。“ヘイトクライム”の危険性とは

京都府宇治市のウトロ地区は第二次世界大戦中、飛行場建設に携わった朝鮮人労働者の「飯場」が元になって形成された集住地区。土地問題が決着し、いまも約60世帯約100人が暮らしている地区を襲った事件にインターネットが与えた影響とは。

「5千人の中国人が暴動」長野五輪めぐり拡散した情報は誤り。航空自衛隊元トップが「忘れてはならない」と発信

「長野五輪で5千人の中国人が集合し暴動になった」という発信者は元航空幕僚長の田母神俊雄氏が発信した言説は、11年ほど前からSNS上などに書き込まれるようになり、たびたび拡散してきたものだ。

「このままじゃ、いつか人が死ぬ」ウトロ放火事件 “ヘイトクライム”が残した傷跡

京都府宇治市のウトロ地区は第二次世界大戦中、飛行場建設に携わった朝鮮人労働者の「飯場」が元になって形成された集住地区。土地問題が決着し、いまも約60世帯約100人が暮らしている地区を襲った事件で、住民は何を感じているのか。

ウトロ放火事件、動機に差別意識か。「嫌い」と供述 奈良の韓国民団でも不審火、関連を捜査

京都府宇治市のウトロ地区は第二次世界大戦中、飛行場を建設するために動員された朝鮮人労働者の「飯場」を元に形成された集住地区。土地問題が決着し、いまも約60世帯約100人が暮らしている地区を襲った事件の背景とは。

市役所に警察官… 異例の厳戒態勢で議論、武蔵野市の「住民投票条例」が否決。外国人の投票権めぐり賛否

武蔵野市が議会に提案していたのは、投票資格を持つ住民4分の1の署名が集まれば住民投票を実施することのできるという趣旨の条例案。投票資格を持つ人の要件を、市に3ヶ月以上暮らした18歳以上の住民で、日本人だけではなく、特別永住者や、中長期の在留外国人も対象としていた。

「ここで仕事を全うする」。タリバン復権でも日本人職員がアフガニスタンに残る理由

タリバンが復権したアフガニスタンに留まり、難民支援の仕事を続ける日本人国連スタッフが、オンライン取材に応じた。現地では女性スタッフの業務に支障が出始めているという。それでも現地で職務を全うしたいと語る。

フィンランド「ムーミン」権利者、DHCとのコラボ解消を指示。差別発言を問題視、日本の代理店はお詫び

ムーミンの日本語版公式サイトには8月23日、DHCとコラボしたリップ&ハンドクリームのムーミンデザインに関するお知らせ記事が掲載された。その後、DHCの差別文書問題に関連した批判が殺到。24日朝までに記事、投稿ともに削除されている。

「この真っ黒の紙は入管の闇をあらわしている」1万5千枚の黒塗り文書。入管での女性死亡、真実は

名古屋入管に収容されていたスリランカ人女性、ウィシュマ・サンダマリさんが死亡した問題で、弁護士は医療や処遇に関する文書を開示請求。するとほぼ黒塗りの1万5千枚の紙が送られてきました。

「恐れていたことが起きた」警察署に駆けつけた弁護士がそう話す理由。日本は五輪期間中の難民申請に正しく対応できるか

ウガンダの重量挙げ選手、セチトレコ氏が難民申請の意向を示していましたが、説得され帰国しました。難民を支援する弁護士らは、政府や大会組織委に、五輪選手や関係者が難民申請をした場合、適切な対応を取るよう求めました。

「ミスをすると蹴られ、平手打ちも」「妊娠したら解雇された」300を超えるSOS。いま実習生に起きていること

帰国できない、職場で暴力を受けている、妊娠して解雇されたーー。ベトナム人技能実習生向けのホットラインには、次々と相談が寄せられています。コロナ禍で実習生たちが置かれる現状とは。

「この問題の当事者って誰ですか?」在日コリアンの彼女が、いま問いかけたこと

ヘイトスピーチ対策法の施行から5年。街頭のデモなどには一定の効果があったとされる一方で、ネット上の書き込みや、ヘイトクライム、街宣の被害が続いている。「当事者」は何を感じているのか。在日コリアンの女性に、話を聞いた。

「毎日のようにひとりで傷つく」在日コリアンの若者の差別経験、その実態が明らかに

在日コリアンの高校生や大学生ら約1千人に対する朝鮮奨学会の調査から見えた現実。「ネット」や「デモ・街宣」でヘイトスピーチなどを見聞きしたり、差別的な嫌がらせを受けたりしたと回答した人は7割にのぼった。

がんの治療に500万円。健康保険が使えず治療できない人がいる… 救える命を救うため、支援団体が募金を開始

在留資格のない外国人は生活に困窮していることが多く、保険が適用されないために全額実費負担となる高額な医療費を支払うことは不可能だ。支援団体は募金を呼びかけている。

DHC、会長の差別発言で一部自治体に謝罪、イオンには「不適切」と撤回表明。公式見解を求める声も

DHCサイト上に掲載されていた在日コリアンに対する差別的なメッセージは5月31日までに削除された。この問題をめぐっては、包括連携協定を解除する自治体が複数出たほか、日本テレビがCM枠の販売を取りやめていた。

「大金を積まれたとしても…」日テレがDHCのCMを"差別的表現”で拒否した経緯とは

吉田会長はDHCの公式サイト上で「似非日本人はいりません。母国に帰っていただきましょう」「NHKは日本の敵」「社員のほとんどがコリアン系」「チョントリー」などという在日コリアンに対する差別的な表現などをたびたび掲載していた。

DHC会長「差別的表現だとテレビCMを拒否された」在日コリアンめぐる発言で、新聞の折込広告も

吉田会長はDHCの公式サイト上で「似非日本人はいりません。母国に帰っていただきましょう」「NHKは日本の敵」「社員のほとんどがコリアン系」「チョントリー」などという在日コリアンに対する差別的な表現などをたびたび掲載していた。

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