父の日ギフトに!1000円台で買えるガラス食器“津軽びいどろ”がキレイすぎる…!

    父の日のギフトに「津軽びいどろ」の盃がオススメです。職人が一つ一つ手作りしているもので、繊細で美しいデザインが特徴。お値段が一つ1000円程度なので、手が出しやすいですよ!

    父の日にオススメなギフトを見つけました。

    Aina Maruyama / BuzzFeed

    「津軽びいどろ」の盃です。

    「津軽びいどろ」は青森県の職人たちがハンドメイドで作るガラス食器のブランド。

    繊細で美しいデザインにうっとりしてしまいますよね…!

    工芸品は値段が高そうなイメージがありますが、これは一つ1000円程度なので手が出しやすいですよ。

    この4つはそれぞれ、お魚がテーマになっています。これはマダイをイメージした盃。

    Aina Maruyama / BuzzFeed

    赤色斑の中にところどころ青が混ざっていて、鮮やかな仕上がりになっています。

    値段は1000円+税です。

    これはサバをイメージしたもの。背中にある鯖紋がモチーフになっています。鮮やかだけど、少しダークな色使いがすごくステキです。

    Aina Maruyama / BuzzFeed

    このさかずきは端の部分がキュッと外向きになっているので、お酒の香りを楽しみたい時にぴったり。

    値段は1500円+税です。

    これはマグロ。黒のような、紫のような…一色では言い表せない絶妙な色を見事に表現しています。

    Aina Maruyama / BuzzFeed

    ストレート方なので、すっきりとした飲み口のお酒を味わう時にオススメです。

    値段は1200円+税。

    そしてこれはヒラメ。底の部分からのグラデーションがとてもキレイで、引き込まれてしまいます。

    Aina Maruyama / BuzzFeed

    これはワングリ型。純米酒など、味が濃くで香りが控えめなお酒を楽しむのに向いています。

    値段は1200円+税です。

    お酒を楽しむ以外に、お惣菜をもるお皿として使っても◎食卓が一気に涼しげな雰囲気になります。

    Aina Maruyama / BuzzFeed

    広報の方におすすめポイントを聞いたところ、「職人の『青森の漁師が獲った旨い魚をもっと知って欲しい』という想いがこもった盃です。

    『色ガラスで魚を表現する』という全く新しいチャレンジをしました。

    それぞれの魚に合わせ調合した色ガラスを駆使し、まるで生きているかのような盃に仕上がっています」とのことでした。

    他には、四季をイメージしたデザインのものや、

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    これは「春の宵」。値段は1100円です。

    枡付きの日本酒グラス

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    デザインのイメージは雪花。これはちょっと高めの3500円+税です。

    ビール好きの方にピッタリのタンブラーもありました。

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    カラーの名前は「まつり金彩」。カラフルな色使いが素敵すぎる…!

    値段は2200円です。

    良い食器は長く使えるので、喜ばれること間違いなしです!

    ぜひ参考にしてみてくださいね〜!